2018年3月11日日曜日

20180311 SAECのトーンアーム

昨日、またランニングしてから、腰が痛いだけでなく、なんとなく右の足腰の接続位置が違ってきたような感じです。何か部品を少し違う角度でつけたような。
そもそも腰が痛くなったのは、毎日走っていたことが理由。毎日のように走ると、だいたいどこか故障するのは普通。
で、右足はこの環境の中でどういうことを仕事としてやっていくかということに関係するので、右足の位置の差し替えみたいなことが起こるのは、活動のしかたが変わるということ。
この腰が痛いというのが妙に話題になっているらしく、中には整体のいい先生がいますと言ってくる人もいますが、あきらかに意味がわかってないね。右腰の位置調整で痛んでいるのは、わたしが今後、世間とどうかかわるかの姿勢の模索をしなくてはならないということを示しているもので、これを他人、どんな達人であれ、誰かがいじったりしても、うまくいくことはないし、間違った治療をするだろう。身体は精密な機械製品で、誰でも同じにできない。そこに乗っかる実体の目的、ヴィジョンなどによって、身体の各部品の比率をカスタマイズしていく必要があるということです。わたしの右の腰の痛みは、昨日から、こんどは足も巻き込んで、全体比率がかなり難しい話になっているような気がするけど、整体の人にはよけい手を出せない。わたしの身体は、7つのチャクラさえ存在しないというシンプルなレベルに重心が置いてあるので、よけい敏感な構造になっている。

これ食事も同じでしょう。誰に対しても同じものを食べさせると、かならず体を壊す人が出てくる。一般論的なものは、60パーセントくらいか。その後は、一般論的ジェネリックなものが、個人の特性を妨害し始める。そしてほかの人はこれを推理できない。セラピストが、クライアントをどんどんだめにしていくのも、こういうところ。

で、オーディオに関しては、アナログレコードをたくさん聴くということもあり、しばらくは、ターンテーブルに興味を持つことにした。
トーンアームは、SAECのWE308SX。これは70年代の秀作。これをGT2000のターンテーブルに乗せてみた。といっても、金属ベースはもっと適したものに変えるつもりなので、いまのところ、暫定的に。いままで使っていたSMEとはかなり音が違う。トーンアームによる音の違いは大きい。


15日の横浜の雪乃さんのところで、チャート読み講座する予定なのですが、確認メール出しても返事がなく、わたしがFACEBOOKとメッセンジャーを辞めているのに気がついていない可能性もある。前から、一週間程度は返事ないということも普通なので、まだわからないが、14日までに確認できないと、15日は横浜には行かないことになるかな。

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